沿革

昭和32年 4月11日技術研究所として浅草に設立
昭和32年 トヨタ自動車鰍ノフォグランプが純正採用
昭和38年 東京都墨田区に移転
昭和48年
埼玉県狭山市に移転
トヨタ自動車鰍ノフェンダーランプが純正採用
昭和57年 マレーシア政府第一産業省ゴム開発局より依頼されゴム樹液自動採取装置に着手
昭和60年
ゴム樹液自動採取装置(モートレイ)を設計開発。マレーシア政府に納入
ダイハツ工業鰍ノフェンダーランプを供給(仲介先:ジプロ)
昭和61年
トヨタ自動車鰍ノ自動開閉式フォグランプを納入
BMW向けフェンダーポールを開発・納入(仲介先:パワーアップジャパン)
昭和62年
トヨタ自動車鰍ノ電動リモコン伸縮式フェンダーランプ・キー照明を開発・納入
潟fンソーと提携しコーナーセンサーを開発
マツダ工業鰍ノフェンダーポールを開発・納入
平成元年
本社2号館完成。生産部・営業企画部・品質管理部が移転
平成2年
本社3号館完成。開発部・工作室・評価試験室が移転
プジョー向けフェンダーポールを開発・納入 (仲介先:パワーアップジャパン梶j
平成3年
いすゞ自動車褐けコーナーセンサーを開発・納入 (仲介先:鰍「すゞカーライフ)
スズキ自動車褐けコーナーセンサー・キー照明を開発・納入 (仲介先:ジプロ)
平成7年
本社4号館完成。配光測定試験室新設
平成8年 オーストラリア ZKW社とトヨタ自動車褐けマルチリフレクターフォグランプを共同開発
平成9年 本社2号館増築
平成11年 トヨタ調達リードタイム短縮活動によりトヨタ生産方式を導入
平成12年
トヨタ自動車鰍ノコントローラー内蔵式電動リモコンフェンダーランプ、コーナーセンサー、フェンダーポールを開発・納入
平成15年
環境マネジメントシステム・ISO14001認証取得
伸縮式新型デザインフェンダーランプをトヨタ自動車鰍ニ合同開発、特許共同出願
富士重工業褐けキー照明・ELオーナメントを納入 (仲介先:ジプロ梶j
インテリアイルミネーションをトヨタ自動車鰍ニ合同開発、特許共同出願
平成17年
渇ェ田製作所と取引開始
スバル用品鰍ニ取引開始
平成18年
潟Wェータックスと取引開始
海外向けとしてインテリアイルミネーションが採用
平成19年
創立50周年
インテリアイルミネーション・2モードを開発・納入(納入先:トヨタ自動車梶j
平成20年 ドアハンドル&ポケットイルミネーションを開発・納入(納入先:トヨタ自動車梶j
平成21年 日産自動車褐けにグランドイルミネーションを開発・納入 (仲介先:豊田通商)
平成22年 マツダ鰍ニの直接取引きを開始
平成23年
カップホルダーイルミネーションを開発・納入(納入先:トヨタ自動車梶j
LEDバルブを開発・納入(納入先:潟Wェータックス)
平成25年
フォルクスワーゲンジャパン車向けにコーナーポールを開発・納入
(仲介先:パワーアップジャパン梶j
G's LEDアクセントライトを開発・納入(納入先:トヨタ自動車梶j
平成26年
レクサス向けカップホルダーイルミネーションを開発・納入(納入先:トヨタ自動車梶j
LEDアクセントライトの実用新案登録
ラゲージルームランプを開発・納入(納入先:トヨタ自動車梶j
平成27年
LEDバルブがトヨタ自動車鰹ヰウ用品に採用
ナンバーフレームイルミネーションを開発・納入(納入先:トヨタ自動車梶j